PRISM

説明業務の代替/均質化CASE

説明業務効率化での活用

PRISMの活用フロー

ニーズ把握
アンケートを通じてお客様のニーズをヒアリング

アンケートの回答結果の組み合わせに応じて動画生成
何千、何万単位の組み合わせパターン数も対応可能

動画による説明
回答結果に最適なパターン動画を展開

個人のトークスキルやコミュニケーションスキルに依存せず、
セールストークを中心に“営業力の均質化”を図ります。

カスタマーセンター業務効率化での活用

PRISMで解決する課題

課題 1ご案内できないお客様が
多数存在

電話が繋がらないお客様に加えて、つながっても「忙しい」との理由で話ができない。

課題 2ニーズが無いお客様への
無駄なコール

話しが出来て説明するも、もともとニーズが無く、説明の意味がないコールになっている。

課題 3センター人員(業務)を
削減したい

お客様の説明に時間がかかり、それに応じた人員を確保する必要がある。

PRISMの活用フロー

SMSにて動画送付
案内率のアップ

参考実績:43%のお客様が動画を視聴

動画にて説明・ニーズ把握
分かりやすい説明とアンケートによるニーズの把握
「説明時間×件数」分の業務削減

動画による説明業務の代替

ニーズに基づくコール
視聴状況やニーズに基づく的確なコール

カスタマーセンター

活用領域・モデル

PRISMは様々なシーンで活用されています。

顧客体験向上

お客様とのOne to One
マーケティングを実現

新規顧客の創出・育成

  • リードナーチャリング
  • 個別提案・診断

購入者/契約者フォロー

  • 契約更新/アップセル
  • 商品の理解促進

業務効率化

業務のDX化による
コスト削減・業務改善

カスタマイズレポート

  • 情報共有の最適化
  • レポート作成業務軽減

説明業務の代替/均質化

  • 対面・非対面接客
  • カスタマーセンター

イノベーション

サービス・事業開発における
コアテクノロジー

新規サービス開発

  • データ・ネットワーク活用
  • コンテンツ提供

既存サービスの差別化・価値向上

  • 利用状況/レコメンド情報提供
  • 動画によるサポート

DX推進のパートナーとして
お気軽にご相談ください!