PRISM

新規サービス開発CASE

既存資産との組み合わせ

例えば動画を活用したデジタルコンテンツや販促資材として

PRISMの特許技術により、人手では実現不可能な大量の動画を極めて低コストで動画ファイルとして作成することができるため、ダウンロード可能なデジタルコンテンツや販促資材として利用することができます。

例えばオウンドメディアや広告コンテンツとして

デジタルサイネージやオフライン端末での活用、Youtubeなどを利用したオウンドメディアコンテンツや、Facebook広告コンテンツなどとして活用できます。

活用領域・モデル

PRISMは様々なシーンで活用されています。

顧客体験向上

お客様とのOne to One
マーケティングを実現

新規顧客の創出・育成

  • リードナーチャリング
  • 個別提案・診断

購入者/契約者フォロー

  • 契約更新/アップセル
  • 商品の理解促進

業務効率化

業務のDX化による
コスト削減・業務改善

カスタマイズレポート

  • 情報共有の最適化
  • レポート作成業務軽減

説明業務の代替/均質化

  • 対面・非対面接客
  • カスタマーセンター

イノベーション

サービス・事業開発における
コアテクノロジー

新規サービス開発

  • データ・ネットワーク活用
  • コンテンツ提供

既存サービスの差別化・価値向上

  • 利用状況/レコメンド情報提供
  • 動画によるサポート

DX推進のパートナーとして
お気軽にご相談ください!